はじめり
2026年2月6日、金曜日。
昨日は面接についての「採用 側の本音を知れば、就職面接 は9割成功する」を読み 読み終えました。ただ、 読み終えただけで、内容の 整理はまだきていません。
今日から 新しい日本語の本、「excel最強 の教科書(完全版)」に挑戦。
まだ買ってはいないんですけど、 とりあえず試し読みで中身を チェックしています。
目次を見た感じ、読みやすそうな 本ですね。
とりあえず試し読みを全部読んで、 他の本と比べて、自分に最適な excelの本を選んで読み進め ようと思います。
excel
「AI時代に、そもそもexcel を勉強する必要はないのでは ないか」という疑問を持ち かもしれませんね。
確かに、AIにexcel作業を任せる こともできるよね。データ分析 とかレポート作成とか、AI はかなり優秀だし。
さらに、今のMicrosoft365 にはCopilotが搭載されており、 excel内でもAI機能を活用する ことができます。
前の仕事でAIを使ってみたけど、 すごく便利だよね。でも実際は、 人が使ったエクセルをチェック するのがマインで、自分で表を 作ることはあんまりないんだ。
チェックだけって言っても、 不明点は山ほどあるよ。特に 金融のマーケットリスク分析 だと、excelは絶対に手放せ ないツールだからね。
前の仕事ではビッグデータ プラトフォームを作ってんだ。 excelのアクセスツールも 用意して、XMLA経由で プラットフォームのデータ をクエリできるようししてたよ。
XMLA周りは本当に面倒で、 ドラブル続きだったんだ。 特にexcelの操作感が悪くて、 ユーザーからは文句ばかり 言われて大変だったよ。
ユーザーをサポートするために excelの知識を独学で深め、 社内ではXMLAの専門家と 呼びれるようになりました。 ただ、自分ではまだまだ知識 が足りないと感じています。
今は仕事を辞めてるからexcel を使うことはあんなまりない。 なのに、なんでわざわざ本 を読んでるかって?
それは、 次のステップへの準備だよ。
今年は日本に渡って語学 学校に通い、将来は日本で 仕事を見つけたいと考えています。
志望業界はやはりIT業界に なると思います。 転勤のチャンスうや、新しい ことに挑戦できる機会があれば、 どんどんトライしていきたい と思ってるよ。
日本のIT業界ではexcelが 多用されていると聞きました。 やはり、excelは欠かせない ツールなんですね。
実は語学学校の申請の時に、 もうexcelの大切さに 気づいたんだよね。 申込書もexcelで作って 学校に送ったよ。
そのために、今はexcelの 本を読んでいます。日本語 の本で読めば、日本語の力 深めることができます。